むくみやすい私が、履き続けている着圧ソックス|SUKENOスタッフの愛用品

むくみやすい私が、履き続けている着圧ソックス|SUKENOスタッフの愛用品


『SUKENO』のスタッフが愛用しているおすすめアイテムを紹介します。使い心地や魅力をリアルな体験談とともにお届け。


|RAKU ATSU 着圧ハイソックス


商品デザイナー Mさん の愛用品 

むくみやすい私にとって、着圧ソックスは毎日のように使うアイテム。

これまでいろいろな着圧ソックスを試してきましたが、なかでもお気に入りが「RAKU ATSU(らく圧)」シリーズ。仕事中はもちろん、旅行などでも愛用しています。

そんならく圧が、今年9月に一般医療機器としてリニューアルしました。

今回は、実際に履いているからこそ感じるらく圧の魅力をご紹介します。


「着圧ソックス=履きにくい」のイメージが変わった

普段から足がむくみやすく、夕方になるとパンパンになることも多い私。

なんとかしたいと思い、これまでいろいろな着圧ソックスを試してきました。そこで感じていたのは「着圧ソックスは、きつくて履くのが大変」ということ。

締め付けが強い着圧ソックスを履いたときに食い込んでしまったゴムの跡

締め付けが強いものは履くのに力が必要だったり、履いたあとに締め付けが気になったり。「もっと気軽に履けたらいいのに」と思っていました。

そんな私にとって、「らく圧」は今までの着圧ソックスの履きにくいイメージを変えてくれた存在でした。


忙しい朝も、さっと履いて出かけられる

「らく圧」を愛用している理由の一つが履きやすさ。普通の靴下を履くような感覚でシュッと履けるので、忙しい朝も時間がかからないのがうれしい!立ったままでも難なく履けちゃいます。

その秘密は圧のかけ方。足首の圧力が弱めに設計されているので、一般的な段階着圧ソックスと比べて脱ぎ履きしやすくなっています。



「らく圧」は、ふくらはぎの筋肉を下から持ち上げるように圧力をかけています。この構造が、「むくみ軽減」と「履きやすさ」を両立させてくれているのです。

自然に着圧構造がふくらはぎにフィットするので、位置を調整する手間がないのも楽。

「今日は足がむくみそうだな」という日に、気負わず手に取れるのが魅力です。


朝から履いて夕方までむくみを予防

「着圧ソックスは夜に履くもの」というイメージがあるかもしれません。
「らく圧」は日中の使用を考えて設計された昼用の着圧ソックス。

私も、立ち仕事など、足のむくみが気になりそうな日は朝から履いています。


その良さをあらためて感じたのがイベントのお仕事でした。朝から夕方まで、会場でほとんど立ちっぱなしの環境。

一日の終わりには身体に疲れを感じましたが、らく圧を履いていた足元はすっきり。むくみやだるさはそれほど感じず乗り切れました!

血液の流れを促して、日中のあいだに余計な水分が溜まるのを防いてくれるので、夕方になってもむくみが気にならないんです。

肌当たりがよくてムレにくい

綿混素材で肌当たりがやわらかく、普通の靴下に近い感覚で履けるのもポイント。
着圧機能がありながら、履き心地はあくまで自然。

イベントで一日中履いた日も、蒸れが気にならず、靴の中で滑るストレスもありませんでした。スニーカーだけでなく、ローファーやバレエシューズなど、どんな靴にも合わせやすいのがうれしいです。 

コーデとの組み合わせが楽しいカラバリ

着圧ソックスというと、ベーシックな黒が多いイメージ。

でも「らく圧」は、黒だけでなく、ライトグレーやダークグレー、ブラウンなど、ニュアンスカラーがそろっています。
コーディネートに取り入れやすいところもお気に入りです。


ハイソックスは全部で9色。どれも使いやすいカラーです。

私のイチオシは「ブラウン」。合わせやすさとトレンド感どちらも優秀です。


飛行機での移動にも欠かせません

旅行好きな私にとって、長距離移動中の足のむくみは一大事。過去には、フライト中に足がむくみすぎて靴が入らなくなったこともありました。


そんな私が旅行へ必ず持って行くのが「らく圧」です。


いつも機内に持っていくポーチには、アイマスクや目薬と一緒に「らく圧」を入れています。

脱ぎ履きしやすく、長時間履いていてもつらくない昼用の着圧ソックスなので、旅行にもばっちり。到着してすぐベストコンディションで活動できます。


むくみやすい人ほど、締め付けすぎない着圧を

むくみをなんとかしたくて履いた着圧ソックスなのに、つらくて続かなかった。

以前の私も、そんな経験を何度もしてきました。

でも「らく圧」と出会ってからは、「今日はこれを履いておこう」と自然に手が伸びるようになりました。

脱ぎ履きしやすく、長時間履いてもノンストレス、さらに普段の服にも合わせやすい。

毎日の生活に気軽に取り入れられるところが「らく圧」の魅力です。

私のようにむくみやすい体質の方も、ぜひ一度試してみてください!

 

Q&A

Q.らく圧は、いつ履くのがおすすめですか?
A.日中に履くことを前提に設計されています。立ち仕事や長時間の移動、デスクワークなど、足のむくみが気になる日は、朝に履いて出かけるのがおすすめです。

Q.らく圧は毎日履いても大丈夫ですか?
A.はい、大丈夫です。毎日の生活に取り入れやすいよう、履きやすさにもこだわっています。ただし、使用方法や注意事項を確認のうえご使用ください。

Q.一般的な着圧ソックスと何が違いますか?
A.足首を強く締め付けるのではなく、足首の圧力を弱め、ふくらはぎを下から持ち上げるように着圧する設計が特徴です。着脱しやすく、日中に取り入れやすい着圧ソックスです。

Q.着圧ソックスは履くのが大変そうですが、らく圧は履きやすいですか?
A.足首の圧力を弱めに設計しているため、一般的な段階着圧ソックスと比較して着脱しやすくしています。普通の靴下を履くような感覚でするっと履けるのが特徴です。


商品スペック

項目 内容
商品名 RAKU ATSU 着圧ハイソックス
サイズ 23~25cm
カラー クロ、ダークグレー、シロ、ミドルグレー、ベージュ、ネイビー、アカ、ブラウン、グリーン
素材 綿・ポリエステル・その他
価格 1,980円(税込)
原産国 日本
医療機器製造販売届出番号 16B3X10008000004

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¥1,980 (税込) Sale : OFF
Color クロ
Size 23cm - 25cm

在庫あり 残り0 点 売り切れ 商品は購入不可です

【累計60万足販売】助野の人気着圧ソックスがさらにパワーアップ!

きつくないから毎日履ける。足のむくみをケアする着圧ソックス「RAKU ATSU」

「夕方になると足のむくみが辛い」「着圧ソックスは履きにくくて続かない」そんなお悩みを抱えていませんか?らく圧は、締める着圧から"持ち上げる着圧"へ発想を変えることで、履きやすさと足のむくみケアを両立しました。

日中から履いて、帰宅後の足のむくみを予防します。

着圧ソックスの常識を変えた「らく圧」の4つのこだわり

  • 締める着圧から“持ち上げる着圧”へ

強く締め付けるのではなく、ふくらはぎの筋肉を下からやさしく持ち上げるように引き締めます。歩行や階段の上り下りなど、日中の動きに合わせて筋肉のポンプ作用をサポート。

  • 6秒で履けて3秒で脱げる!驚きの履きやすさ

一般的な着圧ソックスは足首の締め付けが強く、履くだけでひと苦労。らく圧は足首の圧力を抑えることで、スムーズな着脱を実現しました。「着圧ソックスはきついから苦手」という方にもおすすめです。

  • 履き口ゆったり、一日中履いても快適

膝下の繊細な神経を圧迫しないよう、履き口はゆったり設計。長時間のデスクワークや立ち仕事でも、かゆみ、痛みなどの不快感を抑えて、一日中快適な履き心地が続きます。

  • ムレにくく滑りにくい綿混素材

ナイロンではなく、靴下本来の心地よさを追求した綿混素材を採用。だから、通気性が良くてムレにくい&滑りにくい。ニオイを軽減する消臭機能とつま先の強度アップで、さらに使いやすくなりました。

    こんなシーンでの「日中の足のむくみケア」に

    立ち仕事・家事に:動き回る足を独自の編み地がしっかり支えます

    デスクワークに:じっとしている時間も筋肉をサポートして足のむくみをケア

    おでかけ・旅行に:たくさん歩く日こそ、きつくない着圧で軽やかな足元を

    飛行機の長距離移動に:むくみやすいシーンもストレスなく快適にケア

    着圧値

    測定部位 ふくらはぎ(下部) ふくらはぎ(上部)
    圧迫圧 20hPa 12hPa


    医療機器製造販売届出番号:16B3X10008000004