
春はまとめ買い&買い替えのベストシーズン!
進学・就職・引越し。新生活の始まりは、足元を一新して気持ちよくスタートしましょう。
最低限必要な靴下は何枚?
少なくとも持っておきたい靴下の枚数は「7~10足(約1週間分)」が目安。
最低限、平日用5足+休日用2足+予備2足があると安心です。
そのほか、季節ごとに暖かい素材や涼しい素材の靴下を買い足しましょう。
靴下の買い替えどき3つのサイン
下のいずれかに当てはまる靴下は、新しいものに買い替えを検討してみましょう。
1. 生地が薄くなっている
2. ゴムが緩んできている
3. かかとの位置が合っていない
新生活、まずはこれを揃えよう!
学校・仕事・休日の3つのシーンで、この春まとめて揃えておきたいSUKENOの靴下をピックアップ。
【学校】
EAST BOY
新学期も自信が持てる、スクールソックスの大定番。
中高生の通学スタイルの定番といえば「EASTBOY」。自由の女神のワンポイント刺繍は、きちんと感とかわいらしさを両立。新学期のスタートに、洗い替えを含めてセットで揃えておきたい必需品です。
【仕事】
KALMERA
仕事中の疲れを軽減、働く足をケアする靴下。
おしゃれと機能性を両立したセルフケアソックス。 足底のふかふかなパイル生地が足への負担を軽減し、なめらかなコットン素材が肌を優しく包み込みます。仕事中のパフォーマンスも上げてくれます。
【休日】
PESCALLY
漁師も認めた機能性、アクティブな休日の相棒。
汗によるムレに強い和紙素材を使用した、漁師も認めた高機能ソックス。 サラッとした履き心地とタフな作りは、アウトドアや旅行など、一日中動き回るアクティブな休日にぴったりです。